地下室での太郎、続き
3つ前の記事の続きですー(でも別の日の撮影です・・・)。

地下室にやってくると相変わらずしつこく全てのドアをチェックする太郎です。
「中が見えるのににゃあ・・・」。
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「この隙間からどうにか入れないかにゃ」。  子猫でも無理よー。
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「こっちにも隙間があるんだよにゃあ」。  反対側のドアをチェック。
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「中に入りたいにゃっ!」。 隙間チェックの時はこの格好になることが多い太郎です。
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「手は入るんだけどにゃあ」。  それで十分じゃない。
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「お世話係、ここ、開けてにゃ」。  うちの地下室のドア以外は無理よー。
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「ううん、もうっ、入りたいのにっ!」。
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「ここっ、開けてにゃっ!!」。  なぜかゴロンとひっくり返ることも多いです。
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「こっちからはどうかにゃあ」。  どこから覗いても一緒よー。
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「でも入りたいにゃ」。  それでも無理なの。
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「こっちはどうかにゃあ」。  何度もドアからドアへと移動です。
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「上からは入れそうだにゃ」。  あそこには上れないわよっ!
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「中は見えてるのににゃあ」。  太郎ちゃんも諦めが悪いわねぇ。
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「入りたいにゃあ!」。  またまたゴロン。
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「ここから開けられそうだけどにゃあ・・・」。  気が済むまでやってなさい・・・。
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「ここはどうなってるにゃ」。  またまた反対側のチェックです。
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ずーっとこれの繰り返し・・・。外(階段室)で人の気配がしたら慌ててやっとここから出て自宅玄関へと戻る太郎です(汗)。
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Top▲ | by alpenkatze | 2012-08-17 07:38 |
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